イタリアで生活する歌手   渡辺弘樹が送る      「アナログ」な生活…


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子供たち

今日はうちの子供たちを紹介します。

まずは一番年上の「ガリ」です。

e0104154_2255047.jpg


こいつは一番年上のくせに、一番若く見える童顔なやつです。
もう10年一緒に生活してるので、俺の子供といえども、人間の年に換算すれば60さいちかいです。
何や俺の父ちゃんと歳かわらんじゃん。
ガリは小さいころは犬みたいな猫で、いつも俺の行くとこをついてまわってました。
しかし、去勢をしてから人間不信になり、とても臆病になってしまいました。
が、最近、美容院で髪を切ってから、性格変わったみたいで、いつもついて回って、しかもご飯のときはひざに乗りたがります。
よかったよかった。
小さいころはガリのご飯は野菜たっぷりで全部俺が作ってたので、今でも3人いる子供たちの中で唯一人間のご飯が大好きです。
しかも野菜が大好きで、特にアスパラやインゲン、豆などは大好物です。
サラダも好きで、うかつにテーブルの上に野菜は置いておけません。

二人目は「キリ」です。

e0104154_22223567.jpg


キリはまだ4歳になったばかり。
といっても人間の年にすると大体30代前半。
ま、おんなざかりってとこですかね。
常にプリマドンナでいたいらしく、毛づくろいとブラッシングが大好きです。
しかも高いところ好きで、いつもとんでもないとこに上って寝てます。
彼女は今までにすでに3回の出産経験があり、そりゃぁもう、その子供たちといったらかわいいのなんのって・・・・
キリちゃんがかわいいので、いつもキリちゃん似のかわいい子たちがいっぱいです。
17人の子供たちは今、イタリア中で幸せな生活をしています。
そういえば、一人はスペインにいってた。
彼女は去勢してないので、今新しいお婿さん募集中です。
というのも、元だんなのこの後に出てくる「きび」が、去勢してしまったので・・・
今回のショートヘアはあまり気に入ってないらしく、僕もやっぱりキリは女の子だから長いほうがいいかなぁ・・・とか思ったりしてます。
また子供たちの写真はいつかアップします。
お楽しみに。

3人目はさっきも名前が出た「キビ」です。

e0104154_22351337.jpg


ごめん、キビ、こんな写真で・・・
でも、自分うたた寝しとったからやで・・・
キビは、やはりキリと同じくらい若く30代前半。
なのに、一番ふけて見える。
こいつはそりゃぁもう、すごい甘えん坊で、小さいころは、といってもほんの2年位前まで、毎日のように甘えてきては抱っこされて、耳たぶをチュウチュウすって寝てました。
小さいころはよかったけど、でかくなってからもチュウチュウやられるのは耳が痛くて・・・
こいつは体もでかくて、体重も8キロくらいあります。
性格は体と同じようにおおらかで、何をしても怒りません。
おかげでいつも遊ばれてます。
ホントの顔も結構四角いんやけど、今回は美容院でカットされたあと、同居人のKに、さらにカットされて、さらに四角い顔になりました。
最近人間の食べ物に興味を示しますが、食べはしません。
甘えるのが大好きで、ほかの二人がなでられてたりすると、すぐに寄ってきて「僕にもー」てな感じでごろごろいいだします。
次はかっこいい写真載せるよ。

と、うちの子達はいつも元気に猫タワーで遊んでます。
本とはみんなペルシャなんで毛はながーいんです。
でも、暖かくなるとこうやって美容院でさっぱりしてくるんです。
次回は毛の長いときの写真載せます。
そのときをお楽しみに!
by mondoarmonia | 2007-03-30 22:46 | amici - 友人

時間厳守、気温20度、湿度50%以下

俺の仕事場はイタリアにあってイタリアにない。

えっ? なに? どういうこと?

イタリアの印象といえば?
陽気で細かいことは気にしない、待ち合わせは2時間遅れなんて当たり前・・・・・ほか
ま、みんなこんな風に思ってるとは思いますが・・・
そんな、実際ほんとに普通にそういうことが起こるイタリアで、テアトロは時間厳守なんです。

e0104154_6292245.jpg

これは練習室にある電波時計。
電波時計だから、もちろん世界標準時に準じていて、正確です。
たとえば19時練習開始だとすると、18時59分になると、マエストロ、もしくは監督さんがドアの前に立ってだべってたりします。
そして、19時00分になったところで、マエストロが「buongiorno」の声とともに練習室に入り、扉が閉められます。
もし、万が一タッチの差でほんの10秒でも遅れたら、練習室に入ることはできません。
で、ただその練習に出られないだけじゃなく、その日の給料引かれるんですねぇ・・・ @v@;

厳しいでしょ???
ま、日本ならそんなの当たり前?とか思ったりもしますが、もうひとつ、日本とは絶対に違うことがあります。
始まる時間が正確ということは・・・・・

そうなんです、終わる時間も正確なんです。
練習終わる時間になっても、指揮者や演出家なんかが時間を忘れて練習を続けてたりすると、
どんなに練習が盛り上がってるところでも、みんなさぁーっと歌いやめて帰っていきます。
クモの子を散らすように・・・・という言葉、まさにそのものです。
でも、みんなゲンキンで、自分たちの尊敬する指揮者がいたりすると、とりあえず帰りはせず、
労働組合の代表が出ていって練習時間が終わったことを告げ、納得のうえで練習が終わります。
日本は絶対ないよね。
しかも練習終了時間が1時間とか2時間とか延びることはザラやけんね・・・

実は練習室にはもうひとつデジタルのやつがいます。

e0104154_6424695.jpg

温度計と湿度計です。
イタリアでは、暑さと寒さの管理っていうのが、どうもうまくできてなくて、夏はすごく暑いか、すごく寒いか、冬も同じです。
俺たち体を仕事に使うので、その辺の管理はきっちりと・・・ということであるのですが・・・
同僚たちいわく、「1年を通じて、常に気温20度、湿度50%以下じゃないといけない」らしいです。
でも、ここ何年もそんな数字見てないよ!
夏は冷え切らずに暑くて、冬はじゃぁ、さむいのかっていうとそうじゃなくて、暖房のたきすぎでその熱気が全部練習室に回ってきて、冬なのに27度とかいうこともよくある。
そのうえ、たまに湿度が80%近くまで上がることもあって・・・
そんなときは、練習できる状態じゃない・・・ということで労働組合の代表が僕たちの多数決を取り、練習は中止されます。

ま、こんな感じでいかにもイタリア人っていう同僚たちに囲まれながら、仕事場では日本というかスイスというかドイツというか・・・ってな環境で働いています。
俺は結構そんなやり方気に入ってるけどね・・・
by mondoarmonia | 2007-03-30 06:52 | Teatro - 劇場・仕事

久しぶりの再開

いやぁ、どうも写真とる癖ついてなくて・・・・
申し訳ない。
結局、今日もブログ書こうかなぁ・・・・と思い、パソコンに向かったところで、

「あっ。。。」

また今日も写真とってないよ。
コメントにも写真がない・・・ってたくさんの人に書かれてるしね・・・
がんばってカメラとともに生活する習慣つけてくんで、気長に待っててください。

さて、自慢ではないですが、フィレンツェくんだりなんかに住んでるとイタリア人の友達はたくさんおるけど、日本人の友達って少ないんよなぁ・・・・
ほんと、自慢じゃないけど片手いるかなぁ・・・?

でも、日本にはたくさんいます・・・
と、言いたいとこやけど、日本にもそうたくさんおらんなぁ・・・・・
ま、そんなことはいいとして、先日思いがけずうれしい電話が・・・
Tさんからだった。
Tさんは人形浄瑠璃文楽のプロです。
今、文化庁文化交流使として、ヨーロッパで講演をしている途中だったらしく、その合間をぬってフィレンツェに1日滞在しているところを連絡くれました。

少ない時間やったけど、いろんな話をした。
文楽のストーリーってのは、ドイツ人に言わせるとワーグナーの世界らしい。
んんんんん。
ワーグナーかぁ・・・
と、いってるところに、「でも、少ないけど喜劇もあるんだよ!」って。
それはいい。
でも、俺も勉強不足で文楽のことを詳しくわかってないけん、ちょっと勉強してみようと思って。
もしかしたら、イタリアのオペラに近いストーリーもあるんじゃないかと思って・・・

文楽は、悲劇。
それがほとんどらしいけど、それも、かなわぬ愛だったり、恋人を殺したり、自殺したり、子供を殺したり・・・・

えっ?

なんや! イタリアオペラと同じやん。
と、思ったので、ちょっと勉強してみます。
この再開の終わりは、お互い勉強して、共通点のあるオペラ、文楽を探してみよう!
そして、近いうちに一緒に舞台を持ちたいね・・・
ということになりました。
Tさんなんてすごい人なのに、俺なんかと舞台一緒にやろうとかいってくれて、うれしいです。
俺も、精進します。

文楽のこととか詳しい人いたら教えてください!
by mondoarmonia | 2007-03-29 05:02 | amici - 友人

creme brule

この前クレーム・ブリュレが食べたい! という同居人たちのリクエストに、自分もなんだか食べたくなり、作ってみた。

なぜかこの俺が今まで一度も作ったことなかったのは、ほんと不思議。
でも、あの、最後に表面を焦がすバーナーがなかったからかなぁ・・・
たぶんそれで作ってなかったんだと思う。

で、じゃぁ何で作ったか・・・・・というと、とうとうバーナーを買ったのです。
これがまた、すぐれもんでこれからまたいろいろつくらなあかんなぁ・・・と思ってます。

しかもめちゃくちゃ簡単で、なんかこんな簡単なのに外で食べるとなんであんなたかいんやねん・・・・と一人でぶつぶついいながら作ってました。
味も、また格別。

うまかった。

と、またいつものとおり、食べてから写真を撮ってないことに気づき、がっくり。
まぁ、いつものことといえばいつものことやけど、せっかくブログなんぞいうものを書き出したんなら、写真くらいとらんと・・・と心を入れ替えたところ。
ま、期待せずに待っててください。

ちなみに、レシピはというと・・・ いろんなレシピが歩けど、俺はいつも何種類ものレシピを比較して、そこに自分なりのアレンジを加えて・・・ってな感じなので、いろんなレシピが混じってます。
もしよかったら、参考に作ってみてください。
出来具合は、コメントにでも報告してください!
バーナーのない方はそれはそれで、濃厚プリンとしても食べれます。
あまり気にせずに作ってみましょう!

クレーム・ブリュレのレシピ
大き目のココット6個分

卵の黄身      6個分
生クリーム     500cc 
砂糖         70g

1、卵の黄身をよく混ぜておく。 オーブンは170度に温めておく
2、生クリームと砂糖は一緒にし、なべに入れ中火にかけ沸騰直前まで温める。
3、60度くらいに冷ました2を1に少しずつ加えていく。
4、泡立てないようによく混ぜたら、一度漉してココット型に入れていく。
5、ココットの2/3くらいまで水を張ったバットに入れてオーブンで20-40分蒸し焼きにする。
6、荒熱がとれたら冷蔵庫に入れ、1日やすませる。
7、分量以外の砂糖を表面にふり、バーナーで焼いてカラメルを作る。
8、できあがり!

実は焼いてすぐに砂糖をふってバーナーで焦がして食べても見たけど、一日冷蔵庫でやすませたほうがまったりとコクが出ておいしかった。
小さめのココット方を持ってる人は分量を半分にしていいです。
たぶん普通は半分の分量でいいと思う。
次回は写真載せます。
by mondoarmonia | 2007-03-28 02:11 | cibo - 食

久しぶりの休み

だいたい休みの日は天気がよければ田舎へ出向くことが多い。

普段飲む水を汲みに山へ行ったり、季節ごとにそのときの自然の恵みを頂きに出向くことも多い。
これからの季節はいろいろ採れる。
チコリーやアスパラ、なんとこっちでも蕨やフキなどの山菜も採れるんやで!

と、今日はあまり時間もなかったしちょっくら車でキャンティへ・・・
アスパラにはまだもうちょっと早いみたいで、結局チコリー採り。
場所によっては踏み場もないほどあったりするけど、それより、草の中をゆっくり歩き、探しながら、ミツバチが蜜を採りに小さな花へ飛んでいったり、近くで牛やニワトリがないとるのを聞いたりするのはたのしい。

今日はその野生のチコリーを使って夕ご飯。

野生のチコリーは、土がたくさんついてるので処理がめんどくさいけど、味は最高!
何度も何度も水洗いしてよく土を洗い流したあと、大量の塩水で一度塩茹でする。
この塩湯でしたものをそのまま、オリーブオイルとビネガーと塩で食べてもおいしい!
でも、今日は豚のばら肉と、トマトの水煮缶とで軽く煮込んだ、プーリア州の郷土料理を作った。
これがまたパンやご飯にあうことといったら・・・・

残念ながら今回は久しぶりに作ったので、早く食べたくて、写真に取るの忘れてました。
次回は必ず写真とって、ご紹介します!

こっちのスーパーじゃ、野生のチコリーはとんでもなく高い。
田舎に行けばたくさん採れるのにね・・・

チコリー、日本でも採れるよ!
探してみたら?
たまにはこんな「アナログな生活」してみると楽しいと思う。
特に、こんな生活が難しい日本では・・・・・
by mondoarmonia | 2007-03-27 08:22 | natura - 自然

同業者

風の噂で大学のときの同級生が今、イタリアにいる・・・・と聞いた。

でも、連絡先も知らんし、なんか方法ないかなぁ・・・と思いネットで名前を検索。
一番最初に出てきたのが彼女のブログのアドレス。
すぐにブログを見に行き、早速メールを送った。

A子は昔からパワーあったし、なんかしてくれるとはおもっとったけど、噂どおり活躍しとる。
A子はニューヨークに行き、勉強し、そこを拠点に活躍している。
今、考えると、その選択、めちゃくちゃ正しかったんやなぁ・・・と思う。
英語はもちろんイタリア語もしゃべるし。
俺は、イタリア語には自信あるけど、英語はねぇ・・・
しかも、フランス語もドイツ語もスペイン語もみんななんとなくしか話せんし。
俺もイタリアじゃなく、アメリカいっとったらどうなったやろう・・・

あんなうたえるし、見たもめ結構いけるA子でさえ、かなりの東洋人としての差別というか、なんというか、そういうものを強く感じ、いろんなつらい目にもあってるみたい。
ブログには最近は、もう慣れてきて・・・って書いてたけど。
俺もかなり大変な目にあったしね・・・
たくさんの仕事は急遽代役・・・てのが多い。
それも、俺にはイタリア人にはできない、初見力があるから。

エージェンシーの人間には歌い手なんてビジネスのための道具でしかないんだろうけど、
コンサートを聴きに着てくれる人の中には、ほんとに音楽が好きで聴きに来てる人がたくさんいる。
そんな人たちから、「あなたの音楽は体の中にすんなり入ってきて、直で心に届く」
「あなたの歌は 人の心にじかに訴えかけてくる」
といわれると、そんな人たちのために歌い続けて行きたいなぁ・・・と思う。
最近よく思う。
だから差別に負けずにがんばっとるA子はすごいなぁとおもう。

早速、携帯にメッセージが届いたので、返事を書いた。
近日中に会えるといいね!
by mondoarmonia | 2007-03-26 07:24 | amici - 友人